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視覚拍

視覚で拍を感じる、都市の一体感へ。

Motion Graphicsのリズムが、建築・床・サイネージへ溶け込む。
竹芝の街を歩きながら、作品と出会う2日間。

動きと時間で、意味を伝える。
文字・図形・写真などに、動きと時間を加えて情報や感情を伝える映像表現です。
視覚拍では、作品を一枚の画面に閉じ込めません。色、形、文字の動きを複数のサイネージや建築面へ展開し、次の光へ歩きたくなる都市のリズムをつくります。

街の風景に、映像が溶け込む。

スクリーン、ガラス、柱、床へ同じ色の拍を連続させます。画面を見る体験から、光を追い、歩き、街を巡る体験へ。

01見つける
遠景の色と光が、街の中で視覚拍の存在を知らせる。
02たどる
同じ色のリズムが、次の画面や会場への道しるべになる。
03入り込む
映像がガラス面・柱・床へ連続し、鑑賞空間の内側へ誘う。
04共有する
歩く人の動きと映像が重なり、街全体に一体感が生まれる。

街を巡る、放映・投影会場。
ちょもろー会場となる2拠点を中心に、竹芝の街をつなぐサイネージネットワークを展開します。

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