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対話の森 ダイアログ・イン・サイレンス

対話の森 ダイアログ・イン・サイレンス

音のない世界で、言葉の壁を超えたコミュニケーションを体験。「ダイアログ・イン・サイレンス」

体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。
参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。
静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。

そしてボディーランゲージなど、
音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。
たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。

1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国などでも開催。
これまで世界で100万人以上、日本では2017年の初開催以降、約2万7千人が体験しています。